無添加化粧品の定義ってどんなものなの

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最近、「無添加」の化粧品って凄く流行していると思います。
でも、「無添加」って、その定義が定められているものではないので、
化粧品メーカーによって、定義する「無添加」の意味が異なってくるものなんです。


でも、私たち消費者はそんなこと、知りませんよね。
「無添加」は「無添加」。それだけで、肌に優しいものなんだ~と、
解釈する人が大半だと思います。


細かな定義のない無添加ですが、大体のところで言えば、
タール系色素や、香料、防腐剤などは、含まれていないもの、また、
最小限に抑えられているものが、「無添加化粧品」として販売されているものです。


ただ、今はこういったものが含まれているものも全て含めて、
化粧品の安全性や、その効果は高まりつつあると言えますので、
無添加だからお肌に良い、無添加じゃないからお肌に悪いと言うのは、
一概には言えなくなってきていると思います。


やっぱり、まずはサンプルや、トライアルセットなどで実際に使用し、
自分の肌に合っているものを洗濯するのがベストですね。

因みに脱毛をするなら光脱毛が一番です。
理由が知りたい方は
光脱毛の仕組みを見てくださいね。



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このページは、hat002が2013年12月10日 22:21に書いたブログ記事です。

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