2013年12月アーカイブ

最近、「無添加」の化粧品って凄く流行していると思います。
でも、「無添加」って、その定義が定められているものではないので、
化粧品メーカーによって、定義する「無添加」の意味が異なってくるものなんです。


でも、私たち消費者はそんなこと、知りませんよね。
「無添加」は「無添加」。それだけで、肌に優しいものなんだ~と、
解釈する人が大半だと思います。


細かな定義のない無添加ですが、大体のところで言えば、
タール系色素や、香料、防腐剤などは、含まれていないもの、また、
最小限に抑えられているものが、「無添加化粧品」として販売されているものです。


ただ、今はこういったものが含まれているものも全て含めて、
化粧品の安全性や、その効果は高まりつつあると言えますので、
無添加だからお肌に良い、無添加じゃないからお肌に悪いと言うのは、
一概には言えなくなってきていると思います。


やっぱり、まずはサンプルや、トライアルセットなどで実際に使用し、
自分の肌に合っているものを洗濯するのがベストですね。

因みに脱毛をするなら光脱毛が一番です。
理由が知りたい方は
光脱毛の仕組みを見てくださいね。



中学受験に向けての塾通いや体制を整えるのは、4年生から始める家庭が多いです。
そこから3年間、中学受験に向けて親と子の二人三脚の道のりがあります。
時には励まし、時には怒り、時には褒めるの繰り返しの毎日です。
最後に最高の笑顔で終われるように親子で頑張るのです。
受験生と言ってもやはり小学生です。
特に男子は第二次成長期に入ってない子が多いです。

そのため頭の中はまだ幼い子が多く、親の言う事を素直に聞ける反面、自分から進んで中学受験の学習計画や自分のやるべきことを判断しこなしていける力がある子は、女子に比べて少ないです。

その男子をやる気にさせていくには、行きたい学校を定めるのが一番です。
文化祭や説明会などに連れていき、その学校の良さ、楽しさ、部活風景などを見せると自分が行きたい学校が明確になり、そうしてその頃から受験に対する気持ちも変わってきます。
男子が伸びるのは後半と言われるのはこのような理由からです。

気持ちが入るとやはりそこは競争心が芽生え成績もぐんぐん上がっていくのです。
いかに、やる気にさせるかがポイントです。
気になる中学受験 家庭教師についてはこちらで書いています。

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